FINE LAB PROTEIN MONITOR - ファイン・ラボ プロテインモニター

上月 敦雄(ベンチプレス)

ファイナルエナジーヴィターゴ
↑使用したサプリメント

Q1 従来のスポーツドリンクのイメージや、今飲んでるドリンクで感じることなど
甘くてベタベタするため、すぐにのどが渇くのが難点
Q2 どんなシーンでヴィターゴスペシャルドリンクを使用しましたか?
ベンチプレス試合前に使用しました。
競技開始2時間前の検量のため、消化の早い炭水化物としてヴィターゴを使用しました。
胃もたれ感もなく、エネルギー充填を実感できました。
9/19に行われた関東ベンチプレスでは、ノーギア・フルギアのダブルエントリーしたのですが、高い集中力を維持することができ、後半のフルギアでは、公式の自己ベスト、M2日本記録を更新することができました。
Q3 トレーニング前とトレーニング中にヴィターゴスペシャルドリンクを飲んで感じた感想をお願いします。それはどんな場面で違いを感じましたか?
この年齢で一定のレベルを維持するには、トレーニング頻度をあげながら、一方で短時間の集中的な密度の高いトレーニングが必要であると考えているので、アップ〜メインセットまで高い集中力が維持でき、疲労回復が早くなっており、大変重宝しています。
Q4 今後、継続して飲み続けてみたいですか?
持ち運びが便利なので、パウチドリンクタイプを継続的に使用したいと思います。
感想

上月敦雄

今年の9月第1週から全日本マスターズベンチ、アジアベンチ、関東大会とほぼ2週間ごとに試合が続いたのですが、全て検量〜競技開始前に使用しています。
検量は、開始2時間前であり、短時間でのカーボローディングが必要なのですが、従来のパン、ご飯等ではなかなか消化した感じがなく、エネルギー源としては物足りなかったのですが、ヴィターゴを使用するようになって、満腹感なくエネルギーとなっている実感があり、競技に集中できています。
3試合とも自己ベスト(マスターズ2日本記録)を更新中なので、今後も継続的に使用して、11月末に行われる一般の全日本ベンチプレスで結果を出したいと思います。
なお、かなり値段が高いことが玉にキズであると感じます。
ファインラボから一言
選手権会場でお目にかかった際にも非常に紳士的な上月選手に、このようなコメントを頂戴でき、大変光栄に感じております。
コストパフォーマンスについて、よく耳にしますが、通常のブドウ糖やマルトデキストリンの「体重1kgあたり1gの摂取」というガイドラインに比べ、ヴィターゴはその半分の「体重1kgあたり0.5gの摂取」で同等、いえそれ以上のパフォーマンス発揮を可能にします。
アミノ酸や水分の摂取も大切ですが、もっと根底にある「体を動かすための実質的なエネルギー」が必要です。
ヴィターゴならそのエネルギーを、ブドウ糖などの半分近いスピードで高速チャージでき、パフォーマンスを120%、それ以上に発揮できるようになります。
ヴィターゴパワーでこれからも最高のパフォーマンスを発揮していかれますようお祈りしております。
今後とも応援させてください。
このページを閉じる